FC2ブログ

【鬼手仏心】哲山会のブログ

 三権を監視する社会問題被害者救済・告発機関

【告発】市内有名居酒屋の店主不可解な死因

 社会問題被害者救済センターに今月、不可解な死亡事件の情報が10月に入った。


 福井市内でも人気店の店主が今から6年ほど前、自身が経営する店内厨房で数十ヵ所刺し傷がある状態で、出血多量により死亡していたという衝撃的な事件。


 妻と娘とで店をきりもりし顧客からも信頼され腕も一流だったという。


 付近の総合病院職員の溜まり場・御用達だったこともあり店は大繁盛していたのに、なぜ?


 情報提供者によると店主が新規事業としてマグロの加工品を製造販売に乗り出し1000万程度の借金を作った。


 銀行の他にも個人にも借りていたという。


 その個人というのが、県内有名焼肉チェーンの○○店主だったという。


 この店主、借金の取り立ては半端ではなく、店にやって来て飲み食いを散々やりまくり口調も命令形で代金も支払わないといった精神的圧力を掛け捲っていたという。


 しかも利息は、高利だったともいう。


 当時、店主の年齢も50代と腕に磨きがかかった絶頂期でもあった。


 今のご時世、取り立ての強要は法律にも抵触し無届の貸金業は、リスクの大きいものと思われるのだが・・・。


 店主が精神的に追い込まれた状況は、新規事業の不振にあまり関係せずして強引な取り立てと嫌がらせによるものが大きかったと思われる。


 しかも自身の身体に数十ヵ所も自身の大切にしていた商売道具の包丁で刺したとなれば、壮絶極まりないもの・・。



 この事件は、刑事民事事件には発展せず店も更地になっているという。


 その後、取り立てた店主も自身の店にあまり出勤せず日中から酒を飲み歩いているという。


 噂では、枕元に店主が現れ呪われているのでは・・・という噂まであるという。


 ○○病院の司法解剖があったというが、単なる自殺として扱うには違和感があり過ぎる・・。


 公になることもなく風化させても良いのだろうか。


スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する