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【鬼手仏心】社会問題被害者救済センターのブログ

 あらゆる権力を監視する弱者救済・告発機関

【告発】山梨の女性教諭が女子生徒の髪を切る

刑事告訴予告!!!

女子中学生を不登校に追い込む言語道断!!!

山梨女性教諭が女子生徒に暴行傷害の実態!!!

校舎内廊下で女子生徒の髪を切る衝撃事実!!!

工作ハサミでバッサリ・・・無資格散髪!!!


 山梨県の峡東地区の中学校で女性教諭が、女子生徒を校舎内廊下で椅子に座らせ、工作ハサミで髪を切っていたことが発覚した。

 学校側は、事前に保護者に連絡することもなく無断で行ったとしている。女子生徒がイジメを受けていることも学校側は把握しており、全く配慮の欠片も感じられない行為であったと考えられる。髪を切られた女子生徒は、翌日から不登校となり心身的にも深い傷を負ったものと推測する。

 保護者より社会問題被害者救済センターに相談が寄せられ事情を聴くことになった。当センターとして弁護士の斡旋と解決に向けた方向性として刑事告訴に踏み切る事とした。選任した弁護士は、旧武生信金巨額不正融資事件の訴訟弁護団のメンバーでもある京都の高谷弁護士とした。

 未成熟な生徒を守る立場の学校側が、イジメで苦しんでいる生徒に追い打ちをかける行為を断じて許すべきではない。そもそも教育理念を理解しているのか・・・放課後の校舎内廊下とは云え教諭による公開イジメではないのか。刑事告訴及び記者会見には、当センター代表も出席する予定になっている。

【福井県警・組対課不祥事】第3弾は下ネタ

福井県警・組織犯罪対策課また不祥事!?
今度は極妻と不倫??
捜査員が依願退職

 福井県警察の組織犯罪対策課で11月以降、不祥事が続き、立て続けに報道された。

 まずは男性警察官が妻に対する傷害事件で書類送検。続いて薬物事件の捜査中、調べていた男に逃走され、その際、家宅捜索令状などを紛失した。被疑者と目される人物を取り逃がし、しかも裁判官から交付された個人情報盛りだくさんの令状をなくすなど言語道断・・・・これだけ続くと組対課長も泣きが入っているだろう。

 そんな中、またもや組対課で不祥事が発覚した。捜査員が暴力団組員の妻とみられる人物と不倫関係に陥ったというもの。この捜査員には懲戒ではないが処分が下され、既に退職したもようだ。不倫相手の夫は県内でも屈指の組織の組員とみられる・・・自家薬籠中にして情報を得ようとしたのかもしれないが、これではミイラ取りがミイラと言われても仕方がないだろう。

 事後の睦言は古来、よくある話で、極妻に捜査情報が漏らされた可能性もある。暴力団担当の捜査員「マル暴」が情報を得るのは「塀の上を歩くみたいなもの。落ちるなら塀の外へ」というのが合い言葉だが・・・・ほぼ塀の中に落ちたに近い。

 


【石川県不正問題】県警入札で異様あみだくじ

~石川県予算公共工事入札の実態発覚?!~

石川県警会計課入札会場でスッタモンダ?!

入札価格同額で官製アミダくじの実態!!!

ふざけるな!! 飛び交うインチキ落札?!


 今年秋ごろ石川県警が発注する石川県南部の県警施設の入札会があった。数社の入札が同額となり、各社競合することになったという。そこで県警会計課が落札業者を決定するために県警施設でアミダくじによって決める入札会を開催した。

 一般的にアミダくじをする際にじゃんけんなりで順番を決めて、勝った人が線を選ぶといった方法なのだろうが、そうではなかったようである。あと別の方法として電子くじの方法もあるかと思われるが・・・。

 競合業者の一社が、不審に思ったのか横線を追加する行動に出た際、会計担当者が困惑する表情を見せたという。そこでますます怪しいと思い、この業者がアミダくじの伏せを開いてしまった。

 そこには、横線が何もない一本線だけが引いてあったというのだから驚き・・・。むしろ驚いたのは、業者ではなく会計担当者だったかもしれない。業者が会計課担当者に説明を求めると、昔から県警ではこの方法で落札業者を決めているとのこと。

 しかしながら、業者が入札会に到着した際には、数社が既に順番を決めてしまっていたということで、怪しい疑惑だけが残る結果となった。

 公平性を考えれば、横線を追加して不正が起きないように透明性を高めることが大事ではないのか。ドラフト会議のように箱の中に落札当選券を入れておくとか・・・。

 くじ引きの順番すら決まっていない入札では、公平性が保てないことは確かである。それに横線もないアミダくじなど聞いたことも無い。

【スクープ】石川県庁、機密書類を紛失か

 石川県庁が機密書類紛失?! 重要機密情報を漏洩か?! 

情報提供者生年月日住所電話番号ダダ漏れ!!!

捜査機関・労基情報まで!!! 

県庁が隠蔽か?!


 福井県警察で令状紛失が大騒ぎになっているが、石川県でも機密書類を紛失していることが情報提供された。機密書類は県庁が得たある事件に関する内部文書。文書には、情報提供者の住所・生年月日・電話番号・会社名まで明記されており、調査に動いたとする県庁幹部の氏名や捜査機関の捜査員氏名・捜査情報まで記録されているという。

 紛失したという書類は、今年夏ごろに作成されており、県庁幹部の捺印までされているというのだから、立派な公文書とも云える。しかし、今年夏ごろに紛失して未だに会見もしないということであれば、もはや隠し立てが出来ない隠蔽といわれても仕方がない。それよりも情報提供者の詳細や通報された側の情報まで漏洩される形になった以上、知らぬ存ぜぬでは済まされない話しである。

 ここでもう一つ情報提供されていることにも触れておく。道路建設計画の中にも怪しい動きがあるという。道路造成で施設土地買収の補償に絡む不可解な動きがあるという。石川県を代表する企業ということもあり、大きな利権が存在するのではないかということだ。この件については、次回報告することにする。

校長いじめ訴訟が敗訴 いつまで続く行政より判断

福井県司法氷河期・・・いつまで続く!!!行政寄り審判!!!

教諭イジメ裁判・・・真相無視!!判決文薄っぺらに愕然!!!

国民の生活財産を守れぬ司法判断!!!


  原発差し止め判断で民衆のヒーローとなった樋口裁判長の後任として、福井に赴任した裁判官は、もはや民意とはかけ離れた判断のオンパレード・・・そのことが、司法氷河期と揶揄される経緯だ。判決を出したがらない裁判官・・・下手な判決文を書けば叩かれる恐れ・・それでも国民は、司法のジャッジに頼るしかない。

 昨日、福井地裁で校長による教諭イジメの判決があった。世間では、原発シフトで赴任した裁判長と期待されない噂も流れる中で・・結果は、原告棄却!!

 判決文を見ても真相には、触れず薄っぺら理屈のみ。飲酒運転の濡れ衣についても証人の意見も無視。誰にでも書けそうな文章が躍る・・。もはや文句があるなら、高裁で頑張ってと謂わんばかりか。飲酒運転をしてないことは、数名の証人から陳述されている。飲酒運転を証明した教諭は、自らが、朝方までベロンベロン状態。極めて信憑性も低いのだ。それでも裁判長は、真相に触れることはしない。

 原告教諭は、何度も圧力に耐えきれず死の選択を考えたという。イジメが社会問題化する中でこんな司法判断で正しいのか!!! 今後、同様な事件が起きても判例として判断されることを理解しているのであろうか。真相を究明し正しい判断を出すのが裁きの原点ではないだろうか。

 司法は偏った判断を下すべきではない。福井地検でも不起訴が乱発し検察審査会に申し立てるケースが多い。しかし、福井検察審査会で不起訴不当と判断されても起訴に至ったケースを聞いたことがない。不起訴不当と判断されても地検の回答は「再捜査の結果、証拠に足りる・・」と、終了する。とても被害者を守る立場とは思えない。

 トランプ大統領なら罷免してしまうのではないか・・。

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